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言葉のビンゴカードを作って印刷
言葉を1行に1つずつ入れると、1枚ずつ並びのちがう言葉のビンゴカードができます。クリスマス会・お正月・英単語の授業・小さな子の色と形など、見本の言葉もすぐに入れられます。読み上げ用の表も付きます。登録不要・無料です。
言葉ビンゴのコツ
- 言葉はマスの数より多めに入れます。4×4(16マス)なら24こくらい、5×5なら35こくらいあると、カードごとに入る言葉が変わり、そろうまでがちょうどよい長さになります。
- 授業で使うときは、覚えたい単語(英単語・漢字・都道府県など)を入れると、読み上げを聞いて探すだけで復習になります。読み上げは英語で、カードは日本語で、のように分けるのもおすすめです。
- 字の読めない小さな子には、3×3 で「あか」「まる」などの短い言葉にし、言葉の横に色をぬってから始めると遊べます。
- 読み上げ表は毎回ちがう順番になります。読んだものに印をつけておくと、ビンゴの確認がすぐにできます。
自己紹介や交流会には、お題に当てはまる人をさがす 人さがしビンゴ が向いています。